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鬼のいぬ間に…

鬼の居ぬ間の洗濯とはよく言ったもので、鬼嫁が実家に呼ばれ子供を帰省しているのをいいことにデリヘルで遊んできました。しかも相手は業界未経験の新人さん。21歳の若い肌と対面できることでワクワクとしていました。かなりの緊張感を感じる挨拶。「ん?緊張してるの?」というと、「すいません」と一言。「気に入られたいとか失礼なことしちゃいけないって思うかもしれないけど、こういうのは好みや相性だから、君の自然体を出せばいいんじゃない?」と諭すようにアドバイスすると、パアと表情が明るくなり、「ありがとうございます」と随分と笑顔も見られるようになった。そこから肩を抱き寄せ、キスをしベッドに優しく押し倒します。「どう?ここは気持ちいい?」などと性感帯やポイントを探し愛撫。耳たぶから首筋、脇の下とクリと中は敏感。乳首はイマイチと分析が終わり、感じやすい場所を中心に責めていくと、「あ、ああ、イクッ」と絶頂。 何でもプライベートも含め、初めてイクという感覚を味わったのだそう。それ以来、彼女の開発担当者になっています。

[ 2015-09-18 ]

カテゴリ: デリヘル体験談

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